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    遠隔ヒーリングは効果ある?効果的な受け取り方とその実態をご紹介

    風の時代に突入して、急激な変化を迎えている今日この頃。体がだるくなったり、気持ちの浮き沈みが激しかったりする人も多いと思います。しかし「ヒーリングやセッションを受けてみたいけど、コロちゃんが気になって移動や外出を控えたい」という方も多いのではないでしょうか?

    そんな時におすすめしたいのが 遠隔ヒーリング ですが、実際に「遠隔ヒーリングがどういうものなのか、いまいちよくわからない」という方のために、誰でも気軽に「どこにいても」受け取れる遠隔ヒーリング について解説していきたいと思います!

    遠隔ヒーリングとは?

    遠隔ヒーリングとは、クライアントと離れた場所から(リモートで)ヒーリングやアクティベーションなどのエネルギーを送ることをいいます。

    遠隔で主にできること

    1. リーディング:その時に必要な「癒されるべき課題」や「クリアにするべき心のブレーキや思い込み」を特定してお伝えすること
    2. クリアリング:リーディングにより出てきた課題や問題を除去し、クリアにすること
    3. ヒーリング:傷ついた箇所や精神を癒し、回復をサポートすること
    4. アクティベーション:本来の機能や特定の分野を活性化させること

    これらは、ラジオ電波のように誰でも受信することができるのです。

    遠隔でも効果があるの?

    私たちは、誰しもが自分でも気づかない「潜在意識」や「過去世」から、外側から刷り込まれた価値観や思い込みを持っていて、それが本来の自分にそぐわないものとなって、願望実現の邪魔をしていることがあります。それらをクリアーにして、本来の自分らしく活きいきと過ごすために、効果的な手段の一つとして「ヒーリング」「クリアリング」などがあります。

    「遠隔」の最大の特徴は、物理的な距離や、過去・現在・未来といった時間軸、3次元・4次元・5次元といった時空軸の制限を受けずに、リーディング・クリアリング・ヒーリング・アクティベーションといったエネルギーワークを行ったり、エネルギーを直接届ける事ができる事です。

    人それぞれ受け取り方や感じ方が異なるため、感じ方や変化を一概にお伝えすることはできませんが、信頼してリラックスして受け取ることが大切です。

    遠隔ヒーリングの効果的な受け方

    1. 開催前に「今日私は〜の遠隔ヒーリング(アクティベーション)を受け取ります」と意図する
    2. 心地の良い場所でリラックスして過ごし、エネルギーを受け取ることに意識を向けておく
    3. 実施後も、遠隔の音声(あれば)を何度も聴いてエネルギーを定着させる
    4. 実施中、あるいは前後にふと湧いてきた感情やキーワードをメモしておく

    こんな時どうする?

    遠隔中に喉が渇いた・トイレに行きたくなった

    遠隔実施中にお水を飲んだり、トイレに行ったりすることは大丈夫です。

    家事や仕事、育児があり、実施中はリラックスした状態でいられない

    遠隔の内容によって異なりますが、ダイナビジョンで提供している遠隔は、クライアントのハイヤーセルフへ直接施しているので、「遠隔を受け取る」と意図し1日を過ごしましょう。
    また、1人で静かにリラックスできるタイミングで音声を聴きましょう。

    眠くなった / 眠ってしまった

    寝てしまう場合は、人の意識の邪魔を受けることがなくハイヤーセルフが「あなたが寝た方がもっと受け取れる」と判断して寝てしまうというケースが多いようです。
    「眠る」という概念は人間の肉体のレベルの概念であって、ハイヤーセルフはずっと遠隔を受け取れているので、安心してください。

    遠隔ヒーリングの体験談

    • 身体全体、あるいは一部が熱くなった
    • 手や足がピリピリした
    • 安心感に包まれて涙が出てきた
    • 光の玉のようなものが見えた
    • 不思議な夢をみた
    • ビジョンが見えた
    • 滞ってた問題が一気に解決した
    • 臨時収入が入ってきた
    • 恋愛が進展した
    • 遠隔中は何も感じなかったが、その後すごい変化があった。

    などなど、効果は人それぞれのようです。

    実際に受けてみた感想

    私も何度か受けたことがありますが、実施時間あたりで体温が上昇、とにかく眠い、眠い!毎回眠気に襲われて、寝てしまいました。思考が動き回る私に、ハイヤーセルフから「強制睡眠」がかかっているのだと思います。

    それ以降は、遠隔を受けたことなどすっかり忘れて日常を送っていましたが、気がついたら「あれ?なんか変化している!」と驚きを隠せませんでした。

    特に「豊かさを受け取る」ことについてのブロックが多いと自覚していたので「豊かさ」に関するテーマの遠隔ヒーリングを受けたのですが、思わぬビッグな臨時収入がドーンと入ってきたり、気がつけば(憧れの!)「受け取り上手」になっていました。

    遠隔でも、エネルギーヒーリングって受け取れるものなんですね!!!

    私も何度か受けたことがありますが、実施時間あたりで体温が上昇、とにかく眠い、眠い!毎回眠気に襲われて、寝てしまいました。思考が動き回る私に、ハイヤーセルフから「強制睡眠」がかかっているのだと思います。

    エネルギーとか感じられない…と思っても大丈夫!

    敏感な方は、ヒーリングやアクティベーションが行われているときに様々な体感をされますが、全く感じられないから受け取れてないんじゃないか?と不安になる必要はありません。

    ちゃんとあなたのハイヤーセルフ(高次元にいる自分)とつながってヒーリングを行ってくれるのであれば、しっかり受け取れています。実際に体感が得られなかったとしても、ヒーリングを受けたあとの体験に着目してみてください。効果が得られる時期も人それぞれ異なりますが、何かしらの変化が表れているかもしれません。

    一度受けたら、もう受けなくて良い?

    私たちは毎日毎時間、外部からの何かしらの情報や観念を受け取っていて、日々生活している中で自分でも気づかぬうちに潜在意識に刷り込まれてしまうことがあります。

    過去に遠隔ヒーリングを受けていても、時間が経つにつれ「思い込み」や「不要な観念」は貯蓄されていきます。

    また、私たちの潜在意識の中にある思い込みや観念は、玉ねぎの皮のように何重にもなっていると言われています。一度のヒーリングで全てがクリアーになるということは難しいので、何度もヒーリングを受けることで徐々に皮が向けて、本来の自分の源(ソース)に到達できるんです。

    「あれ?なんか調子狂ってきたな〜」
    「なんかモヤモヤする」など、

    「変化したい」と感じられた時が、受けるタイミングです。

    遠隔ヒーリングといえばこの人!

    今まで、世界各地の聖地からエネルギーワークを行い、6000名以上の方に遠隔ヒーリング&アクティベーションを行なってきた、聖地遠隔ヒーリングの第一人者 穴口恵子

    穴口恵子の遠隔ヒーリング・アクティベーションの特徴は、その時のテーマに沿って「リーディング」「クリアリング」「ヒーリング」「アクティベーション」をしていく、とても効果的な手法を使った遠隔ヒーリングです。

    遠隔を行う時には、自身もクライアントも聖域の中で完全に守られた状態で、クライアントのハイヤーセルフ(高次に存在する自分)に直接呼びかけ、ヒーリングやアクティベーションが行われるので、お客様からの満足度やリピート率が高い遠隔ヒーリングを提供しています。

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